エスペランサの部屋 Esperanza's Room
2009年4月30日木曜日
「きみの首のまわりに」──チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ新作
移動しました→
こちらへ
次の投稿
前の投稿
ホーム
♢ Café ♢ New!
なにも失われない場所
ベルベット泥濘グラウンド
青いこくわの実
泥濘クロニクル
春と秋のあわいに
サカジャウェアたち
赤いさいふ
アホウドリ
ゆきみち
☆ コラム/書評 ☆ New!!!
エスペランサのファイル
ラベル
Aboulela
(2)
Adichie
(17)
Amira Hass
(16)
Coetzee
(61)
Faverey
(4)
Gappah
(2)
Wicomb
(3)
『鉄の時代』こぼれ話
(8)
アディーチェ
(17)
アフリカ大陸
(11)
アブルエラー
(2)
アミラ・ハス
(16)
ウィカム
(3)
ウィコム
(3)
ウングワレー
(1)
ガザ
(21)
ガッパ
(2)
クッツェー
(61)
コラム
(11)
コンゴ
(2)
ジャズ修業
(9)
ダンティカ
(1)
ファファレーイ
(4)
ボードレール
(13)
メモワール
(11)
ローレル
(3)
切り抜き帳
(26)
好きな映画
(1)
好きな本
(27)
好きな音楽
(26)
安東次男
(22)
映画「Disgrace」
(7)
書評
(16)
詩
(38)
雑
(17)
ブログ アーカイブ
▼
2009
(92)
►
11月
(2)
第3回ファラフィナ・ワークショップ
荷物運ぶ「キックスケーター」── アフリカは遠いか?(その3)
►
10月
(6)
書評『ルポ 資源大陸アフリカ』── アフリカは遠いか?(その2)
シングル・ストーリーの危険 ── アフリカは遠いか?(その1)
フィクションの枠内で虚実のあわいを漂う”クッツェー”
J・M・クッツェー『サマータイム/Summertime』──朗読
愛するものの束縛から自分を切り離して
現代詩焼くように訳してしまえ
►
9月
(5)
J・M・クッツェーの小説が発禁にならなかったわけ──南アフリカの検閲制度(2)
J・M・クッツェーの小説が発禁にならなかったわけ──南アフリカの検閲制度(1)
カナダの大自然──湖と野生動物と
美味しい読書──佐野洋子
ターコイズブルーのレイク・オハラ
►
8月
(8)
アシャ/ASA──ナイジェリアから飛び立った小さな隼
ムスタキとダララス──En Méditerranée/地中海には
ジョルジュ・ムスタキ──Nadjejda
エムリン・ミシェル──Reine de Coeur
2009年7月29日のJ・M・クッツェー
アフリカ大陸に日本はいくつ入る?
白い肌のテロリスト──ブライテン・ブライテンバッハ
真夏の夜はリズ・ライトで
►
7月
(10)
ペティナ・ガッパ /『イースタリーへの悲歌』
C・N・アディーチェ──CNNに登場!
草刈り
CHIWONISO──Rebel Woman/反逆する女
Ancient Voices──チウォニソ
アフンルパル通信 第8号──ピンネシリふたつ
わたしのジャズ修行(5)──アート・ペッパー/チェット・ベイカー
7月の田圃
本と旅する、アフリカ
ローレルの実とまさしくん
►
6月
(7)
南アフリカ──1Q94?
Davy Sicard──KABAR
ペティナ・ガッパ──ジンバブエ文学の輝く新星
「オン・ザ・ルンバ・リヴァー」──ジャック・サラザン監督
アフリカン・ラブ・ストーリー
500マイル by Peter, Paul & Mary と Dusklands
映画「Disgrace/恥辱」の評──オーストラリアの書評誌より
►
5月
(7)
『世界中のアフリカへ行こう』──<むしめがね>編
世界中のアフリカへ行こう──<なかみ>編
世界中のアフリカへ行こう──<おしらせ>編
J・M・クッツェーを読むということ
リバティ アカデミー「先住民」編
『デイヴィッドの物語』──ゾーイ・ウィカム著
日本イラク通信社
▼
4月
(11)
「きみの首のまわりに」──チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ新作
三鷹「文鳥舎」で、マチョイネ=西江雅之さんの話をきく
どのように永遠のひと時──ファファレーイの詩
「博物館」──レイラ・アブルエラー/Leila Aboulela
朝の光、ローレルの花
『ハーレムの少女 ファティマ』──ファティマ・メルニーシー
リバティ アカデミー
故郷のなかの異国にて──『安東次男全詩全句集』より
書評『アラブ、祈りとしての文学』──岡真理著
KOSMOPOLIS のオーラル・ポエトリー
もえる白、もえる黄色、色づく真紅
►
3月
(8)
►
2月
(4)
►
1月
(24)
►
2008
(82)
►
12月
(6)
►
11月
(6)
►
10月
(5)
►
9月
(5)
►
8月
(8)
►
7月
(15)
►
6月
(6)
►
5月
(3)
►
4月
(6)
►
3月
(10)
►
2月
(5)
►
1月
(7)
►
2007
(27)
►
12月
(10)
►
11月
(8)
►
10月
(9)
プロフィール
くぼたのぞみ KUBOTA, Nozomi
Tokyo, Japan
translator/poet 「10年早い」といわれながらアフリカ発/系の作品を多く手がけてきた翻訳家・詩人。主な訳書に、J・M・クッツェー『
鉄の時代
』『
マイケル・K
』 『少年時代』、C・N・アディーチェ『
アメリカにいる、きみ
』、サンドラ・シスネロス『マンゴー通り、ときどきさよなら』『サンアントニアオの青い月』、マリーズ・コンデ『心は泣いたり笑ったり』、エドウィージ・ダンティカ『アフター・ザ・ダンス』、ベッシー・ヘッド『優しさと力の物語』、マジシ・クネーネ『アフリカ創世の神話』(共訳)、アミラ・ハス『パレスチナから報告します』など。 詩集に『風のなかの記憶』『山羊にひかれて』 『愛のスクラップブック』がある。
詳細プロフィールを表示
訳した本について
エスペランサの本棚