エスペランサの部屋  Esperanza's Room

2009年4月30日木曜日

「きみの首のまわりに」──チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ新作

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時刻: 14:07

ラベル: Adichie, アディーチェ, コラム

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プロフィール

くぼたのぞみ KUBOTA, Nozomi
Tokyo, Japan
translator/poet 「10年早い」といわれながらアフリカ発/系の作品を多く手がけてきた翻訳家・詩人。主な訳書に、J・M・クッツェー『鉄の時代』『マイケル・K』 『少年時代』、C・N・アディーチェ『アメリカにいる、きみ』、サンドラ・シスネロス『マンゴー通り、ときどきさよなら』『サンアントニアオの青い月』、マリーズ・コンデ『心は泣いたり笑ったり』、エドウィージ・ダンティカ『アフター・ザ・ダンス』、ベッシー・ヘッド『優しさと力の物語』、マジシ・クネーネ『アフリカ創世の神話』(共訳)、アミラ・ハス『パレスチナから報告します』など。 詩集に『風のなかの記憶』『山羊にひかれて』 『愛のスクラップブック』がある。
詳細プロフィールを表示

訳した本について

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"When I get a little money I buy books; and if any is left I buy food and clothes."

Desiderius Erasmus (1466?~1536)

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